Move

Nutanixへの移行を、1-クリックでシンプルに

AHV環境に仮想マシンを手動で移行・再構築する際の、煩わしく面倒なステップを自動化します。

2018 Enterprise Cloud Index:
ユーザーの97%が、クラウド間を簡単に移行できる機能が必須であると回答

仮想マシンの移行をシンプルに

組織が新しいインフラストラクチャープラットフォームを導入する際は、多くの場合、厳しいスケジュールの下で既存のワークロードを移行しなければなりません。Nutanix Moveは、インフラストラクチャーレベルの仮想マシンのバルクマイグレーションによってこのプロセスを簡略化し、新規インフラストラクチャーのオンボーディングに伴うトラブルをなくします。移行時の仮想マシンやアプリケーションサービスの停止時間はほぼゼロのため、企業はNutanix Enterprise Cloudの潜在力を迅速かつ最大限に活かせます。

ソースを選択

仮想マシンの移行元となるソースクラスタを指定します。Nutanix Moveは、プライベートクラウドであればESXとHyper-V*を、パブリッククラウドであればAWS*をそれぞれサポートしています。

マイグレーションプランを定義

ソース仮想マシンを特定してマイグレーションプランに含めた後、効率的なシーディング機構を通じて、対象のAHVクラスタに仮想マシンを複製します。

最小限のダウンタイムで移行

VMwareのVADPによる仮想マシンのスムーズな複製により、効率的で一貫したレプリケーションを実現します。仮想マシンは起動・停止に関わらず、カットオーバーの準備ができるまで最新の状態に保たれます。

デモをお試しください

世界最先端のデータセンターで採用されているハイパーコンバージドインフラストラクチャーを実体験してみましょう。